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2014年5月28日 (水)

冒険の酒場第5回リプレイ報告~マギカロギア編シナリオ『花嫁にブーケを』

う ゲーム報告第2弾はマギカロギアです。ルールブック付属のシナリオ『花嫁にブーケを』のリプレイです。ネタバレがありますのでご注意ください。

rセッション前
 朝の9時集合、開会の挨拶ののち、メンバーは各卓に散っていきました。マギカロギアの卓は店の一番奥です。落ち着いた雰囲気でゲームができるように、言い換えれば危険な発言が周囲を汚染しないように、体の良い「隔離」です(オーイ)。

 ※そんな事実はありません。お店のレイアウト上、ほかと離れた卓が発生しただけです!

PC&PL&GM紹介
 参加者は全員マギカロギアはおろかサイコロフィクション自体が初めてという面子。ただしTRPGのキャリアは15年以上あるというベテランぞろいです。この時点でサブタイトルは「初めてのサイコロフィクション~マギカロギア!」に決定です。

“唱う守護者”闇丸 明博(やみまる あきひろ) PL:春Doさん
 第3階梯の書警、真の姿は蜂の群れという獣の領域の魔法使い。現世の姿は30代の男性。六分儀市の図書館で司書をしている。つまり、表向きは影原女史の部下です。

“司書菩薩”安倍 歩(あべのあゆむ) PL:U1911さん
 第3階梯の司書、真の姿は渦巻くムカデという闇の領域の魔法使い(原蛇だ!)。現世の姿は7歳の小学一年生。安倍という姓が伝奇系に入っている理由が一瞬分かりませんでした。“あべの”と読むのはフルネームの時のみ。

“琥珀に綴じる者”国祭 七地(くにまつり ななち) PL:なくるさん
 第3階梯の書工、真の姿は雪の結晶という現在とってもトレンディー(死語)な星の領域の魔法使い。現世の姿は高校生。今日はNPCととても“楽しい”方向にいってしまった。

GM:除温冷脳64(じょんれのん64)
 魔法使い、超常能力者、異能者大好きGM。マギカロギアが面白そうだったので手を出してみたら、今回えらいことになってしまった。次回にリベンジを誓う。

ツィッターアカウントはこちら
https://twitter.com/johnlenon64

作品紹介
 GMを含め全員がマギカロギアどころかサイコロフィクションに初挑戦のため、通常のセッションから方向転換、サイコロフィクション体験会に変更となりました。

 というわけで、作品紹介を念入りに行うこととなったのですが、GM独自の解釈を交えた作品説明に一同かなり困惑の模様。「おいおい、相当ぶっ飛んでるよ・・・」というバルーンが頭の上に浮かんでいそうな感じでした。

(仮)マギカロギア・ヘヴンズドア
http://kokutoarchives.cocolog-nifty.com/blog/
上記のアドレスからカテゴリー「mglghg」へ

 話して行くうちに「発狂しないクトゥルフ」というコピーが飛び出しました。考えてみると魔道書を読み過ぎて正気度がマイナスに振り切れた人たちとそっくりです。違いは現世への関心の有無。アンカーの存在を再確認させるものとなりました。

キャラメイク
 今回用意したのは、初心者用にカスタマイズしたキャラメイクチャート。できる限りサイコロを振るだけでデータが決まるように作ったつもりのものです。取りあえずデータを決めてしまい、プレイしながら理解していく流れを目指しました。システムのことがよく分からない初心者がデータ選択に時間をかけても、満足な結果は得られない、と考えた結果です。

 誤算だったのは項目を増やし過ぎたこと。サイコロを振るだけだと思いましたが、数が多ければ時間はかかる。

 まず経歴決定サプリメント『魔法修行』を入れたのはまずかった。第3階梯になるまでの経過を作れ、面白そうな設定が勝手に出てきて楽しい。それにトラベラーのそれとは違い、こちらはちゃんと終わる。しかし時間がかかり過ぎました。

 そしてもう一つ、アンカーを増やしたこと。ハウスルールとして階梯と同じ人数で運命が1~階梯のアンカーが一人ずついることにしました。そしてこれだけでは面白くないので、NPC設定チャートとブランク秘密表を使って設定も揃えることにしました。

 これも面白かった。とんでもないNPCがゴロゴロ出てきて大笑い。3人のうち2人が暗殺者のアンカーとか、アンカーの名前(“突照(つんでれ)”)が読めないとか、振るだけで楽しいのは最高でした。でもやっぱり時間がかかり過ぎです。

 遠因として全員一斉にサイコロを振ってもらい、結果を読み上げて発表していったことも忘れてはいけません。データ説明も兼ねていたので、一概に悪いとは言えませんが0、チャートを整理して、各自でサイコロを振り結果を確認できるようにする必要を感じました(対応したキャラシートも必要ですね)。

 この時点で正午をかなり回ったため昼食に入りました。ちょっと雲行きがあやしいぞ。

プレイ開始
 予定通りルールブック付属の「花嫁にブーケを」をプレイしました。以下ネタバレがありますので、知っているシナリオができない方はここまでということでお願いします。本来は4人の仕様ですから調整が必要だったのかもしれませんが、いかんせん初心者ばかりなのでそのまま行くことにしました。そもそもどう調整すれば適切か自体が分かりませんから。

導入フェイズ
“唱う守護者”闇丸 明博(以下、闇丸)
 書警の闇丸には影原女史からの依頼というか指令。司書つながりで舞台は図書館。“豊かなる歪みの緑”が六分儀市に現れたので回収する分科会を結成してほしい。表の上司、裏ではちょっとエライ同僚である影原の言葉はほぼ絶対である。関係者と目される女性「花沢 カオル」のハンドアウトが公開される。

“司書菩薩”安倍 歩(以下、歩)
 本来は訪問者の導入ですが、表の顔が小学生の歩にはぴったりだったので使いました。近所のお姉さん(小学6年生)に遊んでもらっているところから(どう楽しいのかは不明。こいつの中身はかなりいい年齢のはず)。しかし相手の表情が暗い。わけを尋ねると近日中に姉が結婚するらしいのだが、そこで言葉が切れてしまう。「花沢マリ」のハンドアウトが公開される。

“琥珀に綴じる者”国祭 七地(以下、七地)
 その他の導入になりました。歩を別枠に移せたので、実質のオーダーメイドにできました。やっぱり導入は個別で行きたいのです。

 遅くなった部活のあとでコンビニに寄った高校生たち、他愛もない会話に興じる七地の視界の隅で、ある光景が展開される。男が通りかかった女に花を渡していた。問題はその後、花を受け取った女が数歩歩いて、突然しゃがみこんだ、そのまま様子を見ていると(七地は腰が重い若者らしい)今度はうめき声をあげ始めた。

 そして、体から枝が生え、みるみるうちに全身を覆い尽す。同時に枝からは色とりどりの花が咲き乱れる。よく教育番組で使われるハイスピードカメラの映像のように、それは数秒の出来事だった。

 これにはさすがの七地も目を見張った。異常に気付いた友達が振り返る。七地はとっさに首筋をなで、彼らの神経パルスを乱れさせた。高校生たちがその場に崩れ落ちる(あとで記憶を“書き換えて”おこう、そう七地は思いましたとさ~)。

 女に駆け寄った七地は辺りを見回すが、時すでに遅し。男の姿は見当たらなかった。「謎の人物(男)」に運命を振り分ける。


第1サイクル(メインフェイズ)
 各シーンを始める前に、分科会の結成について。ハンドアウトから得た情報を素早く共有するため、分科会の中では、基本的に伝達行動を宣言しなくてもよいことにしました。逆に言えば、そういう関係でなければ分科会とは見なさないから、心がけて行こうということです。情報の管理ってみんなどうしてるんでしょうかね?

マスターシーン
 花沢マリに断章が憑依するシーンです。ここで歩のPLから疑義がありました。アンカーが危機に瀕するのに予知判定とかしなくていいのか? と。
 考えてみるとその通りです。しかしここでそれをやってしまうとシナリオの根幹が崩れてしまいかねないので、今回は“話の都合”でそのまま進めさせてもらいました。

闇丸
 ここから通常のシーンになります。なお、席決めはサイコロを振ってランダムに決めました。闇丸、歩、七地の順です。

 まずは闇丸から。戦闘する相手はいないので、必然的にドラマシーンです。ドラマシーンではまずシーン表を振ってから書く行動を決めるそうで、これはなかなかいいルールだと思います。行動を決めてからだと雰囲気が合わなくなり、ひいてはシーン表が実をなくしますから。

 シーン表のイメージは夢、闇丸は手がかりの女性を調査することにしました。花沢カオルの夢を覗き、彼女の願いは幸せな結婚をすることだと知りました。


 ドラマシーンが続きます。シーンイメージは本、いかにも調査に行きたいところですが、また問題が発生しました。ここで花沢マリを明からさまに調べてしまうと、断章に憑依がバレたことが分かってしまいます。

 戦闘ともなれば、PCたちは念話で連絡を取りあい、転移で駆けつけて加勢します。断章たちがそれをしない理由はないありません。まして断章はそれぞれの代わりがきかないので、余程のことがない限りトカゲのしっぽ切りはやらないはず。むしろ融合してフルパワーで戦おうとするだろう(そしていずれにしても、そのあとすぐこの地域から逃げ去ってしまうだろう)。という話になりました。

 そおっと調べる方法が思いつかなかったので、歩のPLは事件を選びました。歩は彼女の心配の種を聞き出します。彼女は姉が結婚すると寂しくなってしまうのでは、と不安がっていたのです。その解答として、歩は自分との結婚を約束しました。「大丈夫、僕がずっといっしょにいてあげるから!」。小さな婚約者の誕生です。

 あとで考えてみたことのなのですが、花沢姉妹はほかに家族がいません。カオルが結婚してもマリには行くところがないはず。彼女の心配は本当に「杞憂」だったといえます。しかし歩よ、お前中身は少なくとも30以上のおっさんのはずだろ、なかなか言ってくれたぜ。ナイスロールプレイ?


七地
 突破口を求めて、七地はドラマシーン(調査)に挑みます。公開されていないハンドアウトは後2枚(実は今回、犬上博士はお休みです。設定の解釈上、書籍卿の出演を見合わせました)、引いたのは“草加荘司”! 問題は演出ですが、ここでGMから提案というかお知らせをしました。

 先ほどのお知らせの通り、今回のプレイのベースとなるプレイスタイルは『(仮)マギカロギア・ヘヴンズドア』と言います。調査演出のデフォルトを、対象を“めくる”という行動でまとめてしまおうというアイデアからスタートしたコンテンツです(詳しくは上記アドレスを参照)。

 というわけで、七地は昨日の事件現場で“立ち読み”することにしました。やり方は簡単、事件があったぐらいの時間に通りかかる人をつかまえて、昨日のこの時間、何を見聞きしたかを“読む”だけです。そして今起きたことの記憶を消して解放するのです(この間0.01秒!)。

 そして近くの交番にいた警官を“めくった”とき、決定的な情報を得ます。「昨晩、草加さんが歩いているのを見た。花なんか持ってどこいくんだろう? カノジョでもできたかな? まあ、花沢さんも結婚しちゃうしいいんじゃない・・・」

 対象に直接会わずに済んだウルトラC(古い)でした。七地ナイスプレイ!

マスターシーン
 黒田誠一に断章が憑依するシーンです。誰も運命を振っていないのでそのまま進行しました。黒田誠一のハンドアウトが公開されました。それにしてもいきなり憑依深度が1スタートってすごいな、これは0で憑依して、サイクルが終わるので+1という解釈をしました。他の人も1上がったことをPLに伝えました。

第2サイクル
 分科会の中で各個撃破はないという結論が固まり、戦闘への準備が進む展開になりました。問題はいつ仕掛けるか、調査して確約を取らないと戦闘は仕掛けられない。もし愚者に誤って戦闘を仕掛けると死んでしまうし、かといって調査して正体を明かすとGMがマスターシーンを発生させて仕掛けてくるし・・・

 この問題は、憑依した断章が残っているから必ず禁書側が先攻することが判明して解決しました。しかしその後はフルパワーの禁書と戦う(それもあっちが先攻!)躊躇からなかなか決断できない分科会の苦悩がうかがえる展開になりました。

闇丸
 調律して魔素を貯めることにしました。


 事件で運命の力を高める作戦に出ました。セカンドのアンカーとの関係をアップして魔王級の霊化を起こすつもりのようです(2回も!)。


七地
 七地は運命の力を高めつつ、ストーリーも進めます。夕暮れの街で起こるイベントは恋! 相手はなんと、草加荘司!! 凶行を繰り返そうとしている草加を止める七地、そこには恋に道を踏み外した男への・・・どんな感情なんだろう。

 調査したわけではないのでゲーム的には確約していませんが、これで草加荘司に対する憑依には確信が持てました。

マスターシーン
 第2サイクルが終了し、各断章の憑依深度が1上昇します。

第3サイクル
 いよいよ最終サイクルです。リミットが近づいてきました。分科会も覚悟を決め、禁書との戦闘に臨みます。

闇丸(クライマックスフェイズ)
 闇丸は挑戦の名乗りを上げ、草加荘司こと“豊かなる歪みの緑”の断章に魔法戦を仕掛けます。両陣営それぞれのメンバーが転移で駆けつけてくる(ちなみに今回のプレイでは、魔法使いたち超常的存在は一度行ったことのある場所や、念話で呼ばれた者のもとに、一瞬で移動できると解釈されています)。

 断章にも残りの二人が、うち一人を見た歩は衝撃を受ける。「マ、マリ・・・」。声をかけるヒマもなく、マリは禁書に飲み込まれてしまった。禁書が封印できたとしても、マリには何らかの不幸が訪れることになるのだ。さすが自動鬱展開ゲーム。

 “豊かなる歪みの緑”、異様に捻じ曲がったバラの木を前に死闘が始まった・・・

 と、ここまでがストーリー的な展開です。戦闘は魔力が無限の禁書が魔法を使いまくってPCたちを苦しめ、抵抗不可の<魔弾>(バラのトゲ)でチクチク痛ぶった後に憑依深度で強化した攻撃力でぶん殴り、これまた強化された防御力で受け(草加荘司の憑依深度が3あったので攻撃に1、防御に2振り分けました)、さらに<報復>でダメージとやりたい放題!

 対するPCたちは真の姿に、運命の力を駆使して挑みますが、データの差は埋めきれません。終了時間が迫ってきたこともあり、一人が死亡した時点でプレイを止めました。


プレイが終わって

 今回、プレイそのものは面白かったという感想をいただけました。PLみなさんとても面白いロールプレイで、GMも大変楽しませてもらいました。しかしGMとしては課題の多いセッションとなりました。

キャラメイクに時間をかけ過ぎた
 頂いたキャラシートを眺めると、習得したデータから設定が起こし切れていない状態になっています。時間がなくなることで、データ的な調整もできませんでした。もっとも問題になったのが、魔法の選択です。今回は初心者が迷わないよう、特技もサイコロで決定するようにしていました。本来なら魔法を選択するとき、どうしても欲しい魔法があれば、特技を変更して習得してもらうこともできたのですが、そういった調整に割く時間がなくなってしまいました(そもそもゆっくり魔法を選ぶ時間もありませんでした)。

 習得するデータの選択と、チャート・表のレイアウト改良で対処しようと思います。データから設定を起こす話ができる作業時間にまとめる。これを次回までの課題とします。

設定的な解釈
 断章を各個撃破して、さらに禁書にしてから再度戦う。この流れに設定的裏打ちが弱いのが気になりました。リプレイでもいろいろと語ってくれてはいるのですが、正直弱いと思いました。初見の人たちにも指摘されるとなれば、個人の感想では済まないレベルだと判断せざるを得ません。

 断章に助けを呼ばせない方法についてはアイデアが出たので検討しようと思います(ヒントは大法典の封印結界)。ただし、同じ方法でPCにも助けを呼ばせなくさせることができるので、諸刃の剣になってしまう点をどうするかです。

ルールの把握漏れ、運用の誤り
 PLからの感想ですが、クライマックスで想定されている禁書の強さは、各個撃破して能力を削いだうえでのもの、フルパワーの禁書は相当強く設定されている(しかし、それならなおさら、禁書は個別では戦わないだろう)。

 そこに1欠で挑んだのはそうとう厳しいことだったと思います。GMも実感しました。階梯を4にするぐらいの下駄ははかせるべきだったと思いますが、ときすでに遅し、でした。

 また、魔法のルールに関して、禁書に判定させるのを忘れていました、あと抵抗判定も。<魔弾>はともかく、<報復>は抵抗できたはずですから。さらに戦闘が厳しくなった原因です。

 ほかにも細かいミスがあったはずです。ちょっと言い訳もさせてください。このルールブック、内容把握が大変です。必要な記述が飛び飛びしております。例をあげると、魔法への魔素のチャージ、実は根源力までが上限です。このことが、なんと行為判定のゾロ目に書いてあります! 魔法パートのコストに入れるべきでしょう!! ちなみにこれにより、根源力より高いコストの魔法は基本的に使えないことが分かります。

 立会人の防御サイコロは魔素になるのかとか、リプレイの記述から分かりましたけど、ルールパートからでは分かりませんでしたよ。

 まあ、泣き言ばかりも言っていられないので、地道な読み返しでポイントを洗い出したり、解釈する予定です。メーカーに問い合わせても個別回答は難しいし、直接の解決にはならないので、自分で考えるのが手っ取り早いと判断しました(余力があればメーカーにメールしていきたいと思います)。


結びに
 後に行くにつれ、辛い評価が目立ってしまったので、最後にもう一度“持ち上げたい”と思います。マギカロギアは面白いシステムです! 正確には面白くなる可能性を持ったシステムです!!(トーンダウンしているよ)

 今回、今までにない早さで実プレイに臨んだために、かなり荒れた展開になってしまいました。これは一重にGMである私の責任です。しかしその片鱗は十分に感じられるプレイだったとも、考えています。

 次回があれば、今回の経験を生かし、より面白いプレイができると思います(ご期待ください!)。

 最後に、この試みにつき合ってくださったPLのみなさんへの、再度の感謝で報告を終わりたいと思います。

 面白いプレイをありがとう! 次回も遊びに来てね!!

追伸:PLの皆さんへ
 記録を取っていなかったので、細かい部分がうろ覚えです。「ここ違うよ」「これ入れて~」というところがあったら連絡ください。もちろん感想大歓迎!

追伸2:PCデータ
 PCのデータをこちらに控えました。設定を書き起こしたい、あるいはリスペックしたい方はこのデータを使ってください。

闇丸
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七地
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